あなたに合う職業は?
12の質問に答えると、あなたの興味の傾向を6つのタイプで表し、しごと大全の166職業のなかから近い職業を選びます。1分ほどで終わります。
質問 1 / 12
あなたの興味のタイプ
興味の傾向が近い職業
6つの興味の強さの組み合わせが、あなたの回答と近い職業です。同じ分野に偏らないよう、1つの分野からは3つまでにしています。
職業が見えてきたら、次は進め方です。あなたに向いている転職の進め方診断で、自分で探すか企業からの声を待つかを確かめられます。
結果は匿名で表示されます。メールアドレスや氏名の入力はありません。
6つの興味のタイプ
- ものを扱う・手を動かす(現実的)道具や機械、体を使って、目に見える成果を出す仕事に向きやすい傾向です。現場の技術職、製造、運輸、整備などに多いタイプです。
- 調べる・分析する(研究的)調べる、考える、確かめることに楽しさを感じる傾向です。研究、分析、ITや技術の開発などに多いタイプです。
- つくる・表現する(芸術的)自分の発想を形にすることに意欲が向く傾向です。企画、デザイン、編集、ものづくりの設計などに多いタイプです。
- 人を支える・関わる(社会的)人と関わり、支えることにやりがいを感じる傾向です。医療、介護、教育、保育、接客などに多いタイプです。
- 提案する・動かす(企業的)人を動かし、物事を前に進めることに意欲が向く傾向です。営業、管理職、コンサルタントなどに多いタイプです。
- 整える・正確に進める(慣習的)決まった手順で正確に仕事を進めることが得意な傾向です。事務、経理、品質管理、金融の実務などに多いタイプです。
この診断の仕組み
職業ごとの興味の点数は、厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)の職業情報データベースにある「職業興味」の値を使っています。質問はJobLinkaが独自に作ったもので、job tag の職業興味検査とは別のものです。
あなたの回答から6つの興味の強さを出し、その強弱の形が近い職業を選んでいます。向き・不向きを決めるものではなく、まだ知らない職業に目を向けるきっかけとして使ってください。実際に選ぶときは、年収や求人倍率、必要な資格を職業ページで確かめるのがおすすめです。
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