TYPE SLM
可能性さがし型
向いている仕事を、まだ探している途中です。
自分で探すいい話があれば仕事の中身で選ぶ
転職したい気持ちはあるのに、何をやりたいかが定まっていない状態です。だから求人を見ても決まりません。これは優柔不断ではなく、判断する材料が足りないだけです。やりたいことを先に決めようとすると止まるので、逆から絞ると動けます。
つまずきやすいのは、どこですか
- 「やりたいことが分からない」のところで止まってしまう
- 職種を1つに絞ろうとして、かえって動けなくなる
可能性さがし型に向いている進め方
- やりたいことではなく、やりたくないことを5つ書く
- 残った職種を3つまで広げて、求人を見てみる
- 1つに絞らず、匿名で登録して企業からの提案を見る
このタイプの方によく読まれています
JobLinkaは、探さずに待つ転職サービスです。いま先行登録を受け付けています。
公開時は、登録が早い方から順にご案内します。
早く登録するほど、先に企業からの声を受け取れます。
可能性さがし型の方が見ておきたい職業
やりたいことが決まっていないときは、分野をまたいで眺めると手がかりが見つかります。分野ごとに、求人倍率がいちばん高い職業を1つずつ並べました。
銀行・信用金庫渉外担当年収674.4万円 / 求人倍率7.97倍
データサイエンティスト年収611.9万円 / 求人倍率8.91倍
保育士年収427.6万円 / 求人倍率3.37倍
土木施工管理技術者年収625万円 / 求人倍率15.74倍